よくある質問:葬儀全般について

Q: 板橋区で駅近くのおすすめの式場を教えてください?

板橋区で駅から近い式場は何か所かございますが、蓮根レインボーホールは大変人気のある式場となっております。
人気の理由は、都営三田線 蓮根駅より徒歩2分のアクセス環境や、使用料も板橋区協定斎場となっており、板橋区民の方は正規の料金から120,000円値引きされた80,000円(税抜)での利用と、大変費用を抑えられるところから人気の式場となっています。尚、家族葬から一般葬まで約150名以内に適した式場となっています。

Q: 川口市めぐりの森での火葬終了時間はどれ位ですか?

川口市めぐりの森での火葬終了時間は火葬開始からご収骨終了まで約110分となってございます。

近隣の火葬場の戸田斎場や谷塚斎場の約60分に比べると倍近い時間となってございます。

時間にゆとりが有るので、中には精進落としのお弁当を食べられる方もいらっしゃいます。

因みにお弁当を召し上がる場合持ち込みは出来ません。事前に葬儀社を通して注文しておく必要があります。

 

Q: 杉並区近辺で少人数の家族葬に最適な式場はありますか?

少人数の家族葬に最適な式場となりますと、杉並区の梅里1丁目にある城西サポートセンターミニホールを推奨致します。

こちらの式場は霊柩車の会社が運営する家族葬専用の葬儀式場となり、式場使用料が75,600円と大変低価格で尚且つ、堀ノ内斎場から徒歩2分の立地にある為、マイクロバスが不要で徒歩で火葬場まで移動ができる為、大変人気のある式場となっています。
式場・控室とも小規模なため約20名以下のご葬儀に最適で、一日に一件のみが行える貸切タイプの式場となっています。

 

Q: 東京都豊島区で公営斎場はありますか?

豊島区内の公営斎場は、南池袋4丁目の都立雑司ヶ谷霊園内にある豊島区立南池袋斎場になります。
都電荒川線 雑司ヶ谷駅より徒歩4分と交通アクセスも良く、一日に2組の葬儀が同時にできる葬儀施設です。
区営の為、豊島区民の方は式場使用料が57,600円と低価格で利用でき、控室も和室からイスの洋室に改装され、足の悪い方や、ご高齢の方にも大変使い易くなっております。
なお、豊島区内には火葬場がありませんので、火葬を行う際は近隣の落合斎場(新宿区)を利用することが多くなります。

▶豊島区周辺の葬儀式場を見る

Q: 年末年始は火葬場もお休みになりますか?

東京都23区内にある火葬場では通常、年末は12月31日まで稼働しており、年明けは1月1~3日まで休館するケースが多くなります。
そのため年末でご葬儀を行う場合には12月30日(お通夜)-31日(告別式)が最終となり、年明けは1月3日(お通夜)-4日(告別式)が一番早くなります。
ただし、年によって12月31日または1月4日に火葬場が休館する「友引」となる場合は休館日も変更されることがあります。

Q: 葬儀式場の利用料金のお支払いはカードでも出来ますか?

東京の葬儀式場の多くは、お通夜もしくは告別式の日までに利用料金の支払いが必要となりますが、ほぼすべての式場で現金のみの支払いとなります。

なお、公営の葬儀場、寺院の葬儀場または各火葬場などでも、やはり現金のみのご精算となります。

Q: 東京都北区で葬儀を行う場所はありますか?

東京都北区の代表的な葬儀施設は、浮間1丁目に立地する公営の北区セレモニーホールです。
北区セレモニーホールはJR北赤羽駅(浮間口下車)から徒歩8分とアクセスが良く、一日に2組の葬儀が同時にできる葬儀施設です。
また同施設では2018年より稼働率向上を目的に北区民以外の利用も可能になり、さらに需要が高まっています。
なお、北区内には火葬場がありませんので、火葬を行う際は近隣の戸田葬祭場(板橋区)または町屋斎場(荒川区)を利用することが多くなります。
▶ 北区周辺の葬儀式場を見る

Q: 生活保護を受給していた親族の葬儀代金を抑える方法はありますか?

福祉事務所から生活保護を受給していた方には証明書(火葬場で掛かる費用・霊柩自動車等を減額)を発行して頂けます。

葬祭扶助(自治体が葬儀代を全額負担)が頂けない場合でも、この証明書を使用すれば葬儀費用を抑える事が出来ます。

Q: 落合斎場に車椅子の持ち込みをしたいのですが大丈夫ですか?

東京都新宿区にある落合斎場の火葬場、式場共に車椅子の持ち込みは可能です。更に落合斎場では車椅子の無料貸し出しもございます。

特殊な車椅子の使用をしていない限り、持ち込みよりも車椅子を無料レンタルする方が皆様の負担は少なくなると思います。

無料レンタルする場合には、車椅子に数の限りがあるので、事前にその旨を葬儀社に伝えておきましょう。

Q: 天理教で葬儀の時のお参りはどうすればよいですか?

天理教でのお参方法は、玉串奉献になります。
玉串奉献の玉串とは榊の事を言います。
斎員から玉串を受け取ったら、葉側を左手に、枝側を右手に持ち、祭壇前に行きます。祭壇前では葉側を祭壇に向け、枝側を自分の方に向けて一礼を行います。
そして時計回りに玉串を回し最後は、枝側が祭壇に向く様にしてから玉串台に奉献します。
奉献が終わりましたら、二礼四拍手一拝四拍手一礼の順で参拝します。拍手は神道と違い、音が出ても大丈夫です。


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