よくある質問:終活セミナー、事前学習会について

Q: 都内で終活セミナーの講師を探しているのですが費用はどのくらいですか?

当社に終活セミナーの講師をご依頼頂いた場合には、東京都・埼玉県(一部地域を除く)での終活セミナーの講師を無料で承っております。
まずは、お問い合わせ下さい。

Q: 終活セミナーに参加する人の年齢層はどのくらいの方々が多いですか?

主に60代から80歳くらいの方が多く参加されますが、なかにはご自身の終活ではなく親にすすめる為に、参加される方もいらっしゃいます。

Q: 町会で皆の関心が高いので、終活セミナーを開催したいのですが可能ですか?

当社では、板橋区内はもちろん、東京都内にて多くの終活セミナーを開催しております。

また、当社のスタッフが様々な場所(法人団体・自治会・サークル・老人クラブ・医療介護施設など)に出張してセミナーの講師を行なうことも可能です。

Q: 公正証書遺言とはなんですか?

民法で規定されている遺言の一つで、遺言者の意志をもっとも確実に反映させることのできる方法といわれています。
遺言者の意志に沿って、法律のプロである公証人が作成するため、遺言書が無効になることがなく、また遺言者が亡くなった後に家庭裁判所で検認してもらう必要もありません。
作成する際にはお近くの公証役場へお問合せ下さい。

Q: 最近流行りの終活とは何の事ですか?

終活(しゅうかつ)とは主に「人生の終わりのための活動」の略語であると言われています。
人が自分の人生の最期を考えた時、又は迎えるにあたり様々な準備をする事や、最後に向けた人生の総括を意味する言葉であると言われています。

Q: 自筆証書遺言とはなんですか?

遺言者が、日付や氏名も含めたすべての文字を自筆で紙に書き、なおかつ押印して作成する遺言書の一つです。
テレビドラマなどでも頻繁に目にするので世間から「遺言書」のイメージで考えられる一番ポピュラーなものです。
遺言者が自分でいつでも書くことができ、また費用も掛からないメリットはありますが、ある程度法律に詳しくないと書き方や内容に不備がでて、無効になってしまう危険性があります。
また自筆証書遺言は、作成者が亡くなった後に、保管者または遺言書を発見した相続人が家庭裁判所に行き、その遺言書の提出と検認の請求手続をしなくてはなりません。

Q: エンディングノートとはどんなノートですか?

もしも認知症・事故・病気などで突然、自分で意思表示ができなくなった際に、身近な方が判断に困らないよう、様々な自分の希望や情報を予め記しておけるノートです。

現在は多くの種類のエンディングノートが書店でも置かれており、ご自分に合ったデザインやページ数(書く項目)のノートを選べるようになっております。


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